アレ実は”下ネタ”だった!?芸人のネタ10選

ハイどーーもーー!ベロベロよりチロチロ派もんじです♪

 

大ヒットの裏にはエロが隠されている!

というのはあまり知られていません。

例えば、

髪を乾かすドライヤーの発売当初、全く売れなかったけど、

女性に売る為に、持つ手のサイズを男性器の直径と同じサイズにしたらメチャクチャ売れだしたw

とか、

コーラのボトル

女性の体の曲線美を意識して型取ったことで爆発的に売れ出した

とか、

マックシェイクのストロー

女性の乳首の平均的なサイズにしたところ大ヒットした

とか、

スーパーマリオの大ヒットにはかなりのエロが入っている

(きのこ・ノコノコ・ゲソのかたちは全て…)

ディズニージブリなど、

大ヒットしているものの裏には性に関するものが必ず絡んでいます。

※それに興味がある人は”性的サブリミナル”でググってw

そうです!

やはり人間は深層心理でエロを求めているのです。

それはお笑いの世界でもしかり。

芸人のネタの中にも”実は下ネタ”だったというモノがいくつか存在します。

そこで今回は、

芸人のネタで本当は下ネタであるものをだしおしみなく紹介していこうと思います。

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「オッパッピー」

一時代を席巻した小島よしおのネタ、

『そんなのカンケーねー』

その最後の決めポーズの時に言う

「はい、オッパッピー♪」

の、

オッパッピーの意味を知ってますか?

表向きは、

『オーシャン・パシフィック・ピース』
(太平洋に平和を)

という、ちょっと訳の分からない意味としてますが…

本当に意味は

『おま○こ、ぱっくん、ちん○ん』
※ちん〇んのところを放送禁止のピーに変えている

というド下ネタだとラジオで暴露してましたwww

こんなエグイ言葉を、

あの時代の子供たちは大声で叫びまくっていたんですから、

本当の意味なんて言えるはずないですよねw

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「ダメよ~ダメダメ」

『2014の流行語大賞』

にも選ばれた、

日本エレキテル連合コント内のセリフ

「ダメよ~ダメダメ」

これも、その時代の子供たちはこぞってマネしてたけど…

ただのダッチ〇イフで欲望を満たしているおっさんの話しですからねw

ド下ネタです。

正式名称は「おしゃべりワイフシリーズ未亡人 朱美ちゃん3号」

で、

今となってはなぜコレがテレビでバンバン流されていたのか不思議なくらいです。

これを女性コンビがやっているというからこの時の日本はイカレていますw

他にも、ド深夜バージョンは、

「イクイク、一緒にイク~ン」

というセリフに変わってたりしますからねw

完全にアウトです。

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「パンパンスパパン」

2006年頃、

「アクセルホッパー」という名前で

エンタの神様でブレイクした

永井佑一郎の

「おバカなテンポとおバカなダンスでサタデーナイトにバカ集合」

で始まるネタ。

そのおバカなテンポが

「パンパンスパパン」

というフレーズなんですが、

これ実は…

行為の時の男女の肌がぶつかるときの音なんだそうですw

その証拠に、

ダンスの途中で、

股間に手をやって腰を振る、

アノ仕草をする瞬間が確かにありますw

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にしおかすみこ

ボンテージ姿に身を包み、

女王様キャラでムチを持って登場する、

にしおかすみこの一世風靡したネタ。

要所要所に

「この豚野郎!」とか「欲しがり屋さんだねぇ〜」

なんてセリフを言い放ちます。

いやいやいや…

S〇の女王様なんて、

エロの頂点に君臨されているようなお方ですよ。

エロに精通している人から見たら、

ただのド下ネタでしかないです。

一般に分かりやすく例えるなら、

男が亀甲縛りで手にろうそくもってネタしてるのと一緒なのですよ??

衣装やムチはアダルトショップで買っているらしいので、

あんなものやこんなものと一緒の棚に陳列されている可能性がある、とてつもなく卑猥な格好しているんです!

見ようによっちゃ~かなり興奮します。

個人的に再ブレイクを一番期待しています!

余談ですが…

2009年に落語家の春風亭小朝に弟子入りしました。

そのときの名前が「春風こえむ(小M)」らしい。。。

いや、Mなんかーーーーいwww

レイザ-ラモンHG・RG

実は…

でもなんでもないですね!

「どっからどう見てもハードゲイでーす」

っつって登場しますからねw

アメリカのポ〇ノ雑誌に出てきそうなボンテージ衣装で、

激しく腰を振ってるんだから、なぜ売れたのか不思議なくらいですw

そして、

その相方のキャラに完全に乗っかったRG

「リアルゲイ」ってもう絶対ダメでしょwww

 

やってるやってるー

今ではガキ使の”笑ってはいけない”シリーズで、

VTR出演として認知している人も多い、

ジミー大西。

若い人は知らないと思いますが、

あの人の持ちギャグで

「やってるやってるー」

というのがあるんです。

ラインスタンプにもなるくらいジミーちゃんの代表的ギャグなんですが、

これは師匠的存在である明石家さんまさんに、

「ジミーちゃんやってる?」

と、振られたときにいつものパブロフの犬的な条件反射で発せられるギャグです。

このギャグのルーツは、

1人イジリが日課のジミーちゃんに対して、みんなが面白がって

「ジミーちゃん今日もやってるの?」

ってあいさつ代わりに聞いてて、

それを、股間の前で手を前後(シコシコ)するジェスチャーをして「やってるやってる」と答えていた

ド下ネタのギャグでしたw

それを、面白い!と目を付けたさんまさんが、

テレビ用に『手を頭の横でグーサインでせー』

とアドバイスをして、

このギャグが誕生したらしい。

ちなみに、

『手を頭の横でグーサインでせー』

という簡単なアドバイスを教え込むのに

1年もかかったらしいですw

オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、空気が入っただけ

これも若い子は知らないであろう、

とんねるずの代表的なギャグです。

僕は当時、小学生だったので意味も分からず笑っていましたけど…

年頃になって、実際にそれを体験したときに

「こ、これやんン!!♪」

と、何年越しにベッドの上で理解したのを覚えています。

この人たちは当時、下ネタだけではなく、

観客の一般人と喧嘩したり、

カメラの前で女優さんの胸を触ったり、

セットやカメラを破壊したり、

と、メチャクチャでしたからねw

あの頃のテレビが懐かしいです。(遠い目)

ペコリーノ『カップルあるある』

なぜか深夜でしか見たことないネタなんですが、

「カップルあるある」と題して始まる男女コンビのコントです。

男のほうがずっと困り顔で、

「なんでずっと口に入れてんの?

飲むなら飲む!出すなら出す!」

と、ずっとやり取りを繰り返すんですが、

女性のほうが、

「ばぁ~♡」

と口の中のなんかしらの液体を何度も見せてくるという。。。

ちょっと僕にはなんの液体なのかは分かりかねますが、、、

会場は大爆笑でしたwww

あれ…

実は下ネタなんじゃないかと僕はふんでます。

渡辺直美『のど自慢大会』

昔から、深夜ではド下のネタをやることがある渡辺直美ですが、

これはガキの使いの”七変化”で披露したネタの一つ。

のど自慢大会に出演した素人の女性が、

歌っている途中で突然、

感じながら「たっちゃんやめて…」と客席の彼氏に懇願するというネタ。

コレは、

”とびっこ”という遠隔操作式の大人のおもちゃが仕込まれていながらのど自慢に出ているという、

男にしか分からないド下ネタですねw

その時一緒にテレビを見ていた僕の彼女は、

「ん…??どういうこと???」

と、ハテナがいっぱい飛んでて、説明するのに苦労しましたw

バカリズム『ビデオデッキ』

バカリズムのネタで、

『ビデオデッキにムスコが挟まって抜けない…』

というネタがありますw

あなたは子供のころに、

瓶の穴に指を突っ込んだり、

ビー玉を鼻の穴に入れて抜けなくなって、

めちゃくちゃ焦った経験ありませんか?

これは、その大人バージョンと考えていただいていいと思います。

男って、

MAX興奮していまうと、判断能力が低下して

ちょうどいい隙間を見つけると入れてしまいたい衝動に駆られる時があります。

そう!

このネタは、

下ネタでありながら、

女性には分からない”男あるある”でもあるネタなんですw

まとめ 

所詮コンプライアンスなんてものは、

表面的なパフォーマンスでしかないのです。

人は皆、心のどこかでエロを求めている!

つまり、

結局

エロが最強だということです。

みなさんも何かを成功させたければ、

サブリミナル的にエロを取り入れてはどうでしょうか?

 

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