【室内で】子供と大人”どっちも”楽しい奇跡の遊び12選はコレだ!

ハイどーーもーー!カーフキック対策は出来ているもんじです♪

コロナで外に出れない今、

いかに家で楽めるかを問われてます!

こんな時は

子供も大人も一緒になって遊べたら最高です!

でも…この↑

『子供も大人』もってのがムズい…

子供の遊びだと大人はクソ退屈だし、

子供って実は大人から手加減合されるのって意外と気付いてます。

結局、

 

大人が本気で楽しんでいると子供って嬉しい

 

ってことで、

小さい頃から遊ぶことしか考えてなかった

浦安鉄筋家族の小鉄を地で行く僕が、

今まで培ってきた”遊びノウハウ”を集結させ、

家の中でも出来る遊びをだしおしみなく紹介します!

しかも、なるべくお金のかからない遊びに絞ってるのも評価してくださいw

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家にあるもので遊ぶ

人間はアイデアさえあれば何だって遊び道具にできます!

金をかけずに、

もうすでに家にあるもので遊べたら最高です。

①ザ マインド

このゲームは、ガキの使いの

『世界のテーブルゲームを遊び尽くせ~!!』

というコーナーで紹介されていたやつです。

なので本当は、このカードゲームがないと出来ないんですけど、

「作ればいいじゃん!!」

って思いつきました。

用意するもの

トランプぐらいの大きさの紙100枚・えんぴつ

【準備】
まずはカードを手作りします。(子供たちにさせても楽しい)

紙をトランプくらいの大きさに切って100枚作ります。

そこに鉛筆で(ペンだとにじむ)1~100の数字を書くだけ。
※6とか9みたいに逆さまにすると分からなくなる数字は、6とか99みたいにアンダーラインを引きましょう

ルール

1.カードを裏返して、テーブルの上でぐちゃぐちゃに混ぜ、1人一枚づつ引く。
※1~4人の少人数の場合は2枚引くのほうがおもろい

2.自分のカードを確認して、周りの顔色を伺いながら

自分が一番小さいと思う人から順番に出していきます

3.出した数字より、小さい数字を持っている人がいたらそこで終了です。

ようするに、

手持ちのカードを小さい順に出していき、全員が出し切ったら大成功!

ってルールです。

楽しむコツ

このゲームのポイントは、何よりも全員が仲間だということです!

大抵のゲームは勝ち負けを決めるけど、これは敵も味方もなく全員で協力してゴールを目指すので、ケンカにならずにワンチームを目指すというところが一番の魅力です♪

なので失敗した人は絶対に責めないこと!

カードを出してセーフだったら大袈裟に喜んで、褒めてあげることがこのゲームをより盛り上げるコツです。

「みんなで成功させよう」

という共通マインドがよりゲームを盛り上げます!

コツとしては、

まずは1人1枚でやり方を覚えて、徐々に1人2枚~枚数を増やすこと。

本当は無言でやるのが正解だけど、子供がいる場合は多少さぐるような会話はOKにする

ただし数字を特定できるような言葉を言うと全然面白くないのでペナルティにする

※ユーチューバー達も沢山やってるので、動画をみんなで観て雰囲気を確認してからゲームにはいると、楽しみ方が分かると思います。

手作りじゃなくて買うこともできます
↓↓↓↓↓↓↓↓

 

②そっとおやすみ

これもガキの使いから引用したゲームw

これも本当は正式なカードがあるけど、

こんなの買わなくても家にあるトランプとかウノでも出来んじゃん♪

ってことで思いつきました。

用意するもの

トランプorウノorなんじゃもんじゃ

同じ数字が4枚揃うように人数分取り分ける。

例)4人で遊ぶ場合…
1のカードを4枚、2のカードを4枚、3のカードを4枚、4のカードを4枚、5のカードを4枚=20枚→これをグチャグチャに混ぜて一人5枚ずつ配る

例)7人で遊ぶ場合…

1のカードを4枚、2のカードを4枚、3のカードを4枚、4のカードを4枚、5のカードを4枚、6のカードを4枚、7のカードを4枚、8のカードを4枚、9のカードを4枚=36枚→これを混ぜて5枚ずつ配る…2枚余るので数字がバレないように伏せて置いておく。

要は手持ちが全員5枚になって、ペアになる数字がいっぱい入ってればOKってこと。

余ったら伏せて別で置いておけばいい。

ルール

1.グチャグチャに混ぜたカードを一人5枚になるように伏せて配る

2.じゃんけんで勝った人が一枚だけ右隣の人に、カードの数字がバレないように伏せながらそっと渡す

3.もらった人はそのカードを自分の手札に加え、今度は自分の手札のカードを一枚、右隣の人にそっと渡す

4.これを繰り返し、手持ちのカードの中で4ペア(同じ数字が4枚)揃ったら誰にもバレないように、そっと手持ちのカードを全部その場に伏せる

5.そしたら、揃ってっていない人でも、誰かが伏せたのに気付いたらそっと自分のカードを伏せる

6.最後まで気づかずにカードを伏せるのが遅かった人の負け

楽しむコツ

別に揃ったら急いで伏せる必要はない←重要 周りの状況を見ながらバレないタイミングを見はからって伏せるのがコツ

伏せたのを見つけた人も、大袈裟にバッ!!って伏せるんじゃなく、さりげな~くバレないように伏せる

このゲームの面白いところはトークを楽しめるところ。ゲームばっかりに集中せずに、あくまでも会話を楽しむ方に意識を向ける!重要なのでもう一度!カードばっかりに集中せずに会話をメインに盛り上げる

ゲームを始める前に喋るテーマを決めるとより盛り上がる!

↓↓↓このアプリおススメ

会話に参加せずにずっと手元ばかり見てる人はズルいので罰ゲーム(次のカード配り役など…)。もしくはその人に話を振って会話に引きずり込む。

隣り同士が近すぎるとカードを伏せた時にすぐにバレるので出来るだけ間隔を広くとる。

コツをつかむまでは4ペアでやってもいいけど、すぐに揃うようになるとすぐにバレてつまらなくなる。だから、忘れたころに揃うように、ウノで5ペア揃ったら、とレベルアップするとなかなか揃わずにバレづらくなるからより盛り上がる。

正式版はコチラ
↓↓↓↓↓↓↓↓

 

③ぐらぐらゲーム

↑まずは動画を観て下さい。

頭を使わずにハラハラドキドキ楽しめるゲーム。

これを家にあるもので手作りしよう!

用意するもの

空のペットボトル・スーパーボール・お盆・小っちゃいおもちゃ・両面テープ

作り方

空のペットボトルの口に、スーパーボールを乗せます。

お盆の裏の中心に両面テープを張ります。(すべり止め)

お盆の上になるべく小さなおもちゃを散りばめて、そのおもちゃを乗せたままのお盆をスーパーボールの上に乗せ、バランスを保たせれば準備完了!

ルール

1.順番にお盆の上のおもちゃを取っていき倒した人の負け。

ただそれだけ。

楽しむコツ

なるべく大きなお盆。大きければ大きいほど面白い

ガキの使いの動画みたいに立ちながらするとさらに面白い。

おもちゃはなるべく色んな形や大きさにする。カードとかビー玉とか小さい物とかつかみにくい物とか、形が違うほど面白い

すぐに倒れすぎるとつまらないので、お盆の上にすべり止め(なければラップ)を引いたりして、おもちゃがスベってすぐに倒れない工夫をすると長くハラハラできる

慣れてきたら箸を使ってとるとレベルアップする

本物は高価なのでコレを
↓↓↓↓↓↓↓↓

 

④言葉探し

地味な遊びだけど、競争すれば盛り上がる。

ALWAYS 三丁目の夕日てきな遊び。

用意するもの

新聞紙のみ(雑誌でもOK)
ルール

1.まず親を決めます。親はこの新聞の中にある一つの言葉を決めます。
(例)”特別お試し価格”という言葉に決める

2.そしたら「”特別お試し価格”を探して下さい!」

3.と言われたら親以外の人は一斉に”特別お試し価格”という言葉を探す

4.見つけた人は『あった!!』とその言葉を指さす

楽しむコツ

”特別お試し価格”ということは広告の欄だな?とか推理しながら探すと楽しい。

なので予想できそうな分かりやすい言葉を選ぶのがコツ

3ポイント先に取った人が優勝!みたいにすると盛り上がる

 

⑤時限爆弾ゲーム

スマホさえあれば簡単に出来るハラハラドキドキゲーム。

ルールも簡単で子供も年寄りも全員、今すぐ出来る!

用意するもの

スマホ
ルール

1.古今東西ゲームのお題を決める

お題はコチラを参考に↓↓↓
https://from-nelr.com/post-2038/ 

2.例えば『動物の名前』に決まったら、「お題は…動物の名前ね!」と、発表してタイマーを3分にセットする。

3.「時間は3分、ヨーイスタート!…”犬”とセットした人が動物の名前を一つ答える。→そしたら右隣の人にスマホを回していく

4.手元でタイマーが鳴った人の負け

楽しむコツ

急に鳴ったほうがドキドキするので、スマホ画面は伏せながら残り時間は見えないように回す!もし見たらペナルティー

慣れてきたら時間をセットした人は何分かを発表せずに回し始めると、いつなるのか本当に分からなくてよりドキドキする!!

ドキドキ感をアップさせるためにタイマーの音量は大きく、音も激しいヤツにする

沢山言えるお題は時間を長く、少ないときは時間を短くしたりと、間延びしないように時間を調節する。

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ホワイトボードで遊ぶ

100均でホワイトボードを買うだけで最高の遊び道具になります!

たった100円で無限に遊べる最強のアイテム

ホワイトボードを使ったゲームを紹介します。

①全員一致ゲーム

みんなが同じ答えになりそうなお題を出して、

全員、解答を一致させる協力型ゲーム。

ルール

1.1人一枚ホワイトボードをもって。

2.お題を出します。
例)上記の写真”く”で始まる子供に人気のキャラクターは?』みたいな全員一致しそうなお題を出す

3.みんながホワイトボードに記入する。全員書いたのを確認したら「せーの」で発表する

4.全員一致したら大成功!

楽しむコツ

お題を出してしばらく考える時間を与えるのコツ

「え~これでしょ~」とか「これ以外は考えられない」みたいに、出す前に軽くコメントでフッておくとハズレた時盛り上がる

みんなでお題をだしあって、全員そろったら『今のはいいお題!!』出題者を褒めるのは大事

自分は”コッチ”だと思うけど、みんなとそろえると”コッチ”みたいに、自分の意見よりもあくまでもみんなで答えを揃えることを目指すゲーム←重要

 

②地雷ゲーム

誰かが書いた地雷を踏まないように、

ドキドキしながら慎重に答えていくゲーム。

ルール

1.まず、お題を出す→(例)乗り物

2.みんな自分のフリップに『乗り物』を書く

3.お題を出した人から順に『乗り物』を言っていく

4.言った答えが、誰かが書いたフリップに書いてある『乗り物』をだったらアウト!
※答えた瞬間、書いていた人は「イェーイ俺書いてる~」とドヤ顔で発表する

楽しむコツ

お題は、答えの範囲が広すぎてもダメ、逆に狭すぎてもダメ
※国名だと広すぎる…ジャニーズグループだと狭すぎる

あの人が言いそうだな~…とか予想して書いたり、人が通りそうなところに地雷を仕掛ける感覚で書くと、当てた時気持ちがいい♪

誰かが言ったのを書いた人は1ポイント、書いてあるのを答えたらマイナス1ポイント…みたいにポイント制にして、5ポイントたまったら賞品みたいにすると燃える

③質問ゲーム

YESかNOで答えられる質問をしていき、

ホワイトボードに書いた言葉を当てるゲーム。

ルール

1.親を一人決めて、その人にだけホワイトボードを持たせる

2.次にお題を決める→(例)くだもの

3.親はくだものを一つ書く→(例)バナナ

4.順番に親へ質問していき、ホワイトボードに書いたくだものは何なのかを当てていく
「それは酸っぱいですか?」とか、「タネがありますか?」とか、「夏によくたべますか?」とか

5.親は『はい』『いいえ』でしか答えられないので、それで答えられる質問にする
「大きさはどれくらいですか?」…という質問はダメ✖

6.分かった人から「ハイッ!」と手を挙げて答える(早い者勝ち)
※ただし、お手付きは2回までなので大事に

7.親はホワイトボードに書いている答えを当てられたら「正解!」と見せて発表する

楽しむコツ

こどもでも分かるようなお題にする

解答者が当てづらい難しい答えを書くと盛り下がるので『誰もが知っている』単純な答えにする

あまりにもずっと全員が答えが当てられなくなったら、質問者も別に順番じゃなく、バラバラに自由に質問してOK。お手付きも2回まで…とか関係なくバンバン答えてもいいフリースタイルルールに変更する

 

④たくさん書いた人が勝ち

お題を決めて、

時間内に一番たくさん書いた人の勝ち!

ルール

1.お題を決める→(例)アンパンマンの登場人物

2.スマホでタイマーを30秒かける
※難しいお題は1分…とかお題によって時間か変える

3.タイマーが鳴ったらペンを止めて全員で答え合わせ

4.一番たくさん書いた人が勝ち

楽しむコツ

大人も子供も同じくらいの知識のお題にするのがコツ
(例)魚へんの漢字…とかよりも、ニンテンドーswitchのゲームとか子供に合わせるほうが〇

抽象的なお題は避ける
※夏と言えば…というお題だと『映画』という答えは、間違いではないけど別に夏と言えばでもない、、、みたいに正解の線引きが難しいので『ドラえもんの道具』とか『サッカー日本代表』みたいに確実に正解があるものにする

 

ホワイトボードゲームが30個!!

この本にはホワイトボードで遊べるゲームが30個も載ってますね。

30個もあれば10年はホワイトボードで遊べますね!

完全に元取れますね!!

 

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道具が必要な遊び

道具が必要だけど、

道具を買ってでもやる価値のある、

子供も大人も一緒になって遊べるゲームを紹介します。

①ビンゴ

年齢問わず遊べるTHE定番のゲーム。

なによりあのガラガラ回すヤツって子供大好きなんですよねw

大人も楽しむためには景品をかけてするのがポイント!

用意するもの

ビンゴセット・景品
ルール

1.1人一枚ビンゴカードを配り、ビンゴのガラガラを回して、ビンゴになった人から順番に景品を取っていく。

楽しむコツ

一列ビンゴで景品を一つ、2列ビンゴでもう一つ景品、合計2回もらえるワンビンゴ制にするパターン。そうすると楽しみが2回ある(その場合は景品の金額を安く)

二列ビンゴが揃った人から順に景品を一つ取って抜けていくツービンゴ制(その分、景品は豪華なもの)

みんなにはあらかじめ欲しいものを聞いておくと本当に欲しいから燃えるw

子供にガラガラを回させたり、出た数字をホワイトボードに書かせたり(聞き漏れ防止)と子供に役割をもたせて子供中心で進行させる

景品は最初に紹介すると盛り上がる

②粘土大会

最近、粘土を触ったことありますか?

意外と作ってみると大人がハマるw

そして、大人と子供のクオリティにあまり差がないのが粘土ですw

用意するもの

固まらない粘土(小麦ねんどなど何度でも繰り返し遊べるヤツ)
ルール

1.審査員を決める(1人でも複数でも可)

2.参加者全員に同じくらいの量の粘土を配る

3.テーマを決める (例)ゾウ

4.時間を決めて(5分くらい)みんなでゾウを作り始める

5.時間がきたら、1つのお盆に全員の作品を乗せて審査員に1位を決めてもらう

楽しむコツ

先入観を避けるため、審査員には作品は誰が作ったか分からないようにする

粘土はより大きいほうが作品性が出る

作っている所はカンニングさせない

粘土は何度でも使えて、手が汚れず安全性の高い粘土を使う。今は100均とかでも売ってるよー

 

③「利き○○」

ガキの使い恒例企画!(知らない人は上の動画をまず見て)

ききシリーズを参考にしたゲーム。

味覚がまだ研ぎ澄まされている子供が強いか?

色んなものを食した経験豊富な大人が有利なのか?

用意するもの

テーマの食材を5つくらい
ルール

1.目の前にきき○○を並べる (例)ききオレンジジュース

2.挑戦する人を決めて目隠ししてもらう

3.それ以外の人で話し合って、並んでいるオレンジジュースの中から一つ決め、コップに一口注いで、目隠ししたまま挑戦者に飲ませる(見た目で判断できないように)

4.目隠しをはずし、さっき飲んだ味を頼りに『これじゃないか?』と思うものを一つ選んで飲む(一口だけ)

5.「私が飲んだのはこの○○ではありませんor○○です!」と発表する

6.正解だったら続ける、間違いだったら終了…を繰り返す。

7.飲んだものを当ててたら『正解!』と発表してあげる。

楽しむコツ

動画みたいに、目隠しした状態で飲んでみての感想や食レポをしてもらうと答えを知っている方はプププ( ̄m ̄〃)!ってなる

数が多すぎてると難しいからあまり多くしない

淡々と当てにいくんじゃなくて、食べた後に少し偉そうにコメントするwそうすることでハズレたときにより滑稽になって見てて面白い。

オススメ食材
緑茶、オレンジジュース、アップルジュース、レトルトカレー、食パン、プリン、チョコ、ヨーグルト、納豆、牛乳、ウインナー、ペットボトル水、バナナ…など

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まとめ

遊ぶことしか考えていなかった男の、遊びの集大成はどうでしたか!?

コロナで外出できない毎日…

ブーブー言ってても状況は変わりません!

今こそ家族みんなで一緒になって、今しか過ごせない貴重な時間を『楽しい』に変えてみんなでこの自粛期間を乗り越えましょー!!

大人が本気で楽しんでいると子供って嬉しい

この言葉を忘れずに手加減なんかせず、本気で遊びましょう♪

 

「引きこもりの最強ツール」

こんな時だからこそ”本”って最高の自粛アイテムです!

ナントAmazon Kindle

電子辞書という裏技を使えば
月額980円
夢の読み放題が実現しやす!!

僕はこのAmazon Kindleを知った3秒で入会しましたw

『月に一冊は本を買う』

という本好きの人は、
これに入らない理由があったらメールください。

これに入れば、コロナ自粛も苦じゃなくなる!!

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